読者さんからの声

読者さんからの声

「販促はじめの一歩」を読んでいただいた皆様からの声を、一部をご紹介させていただきます。
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Tさん
「田舎の商店」と書かれていますが、私は大型店、大企業、都心部の会社、全てに通ずる内容だと思います。なんで私の仕事はうまくいかないんだろう?と壁にぶち当たっている貴方にお薦めします。
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Iさん
小さなお店のための本となっていますが、大きな組織の一員である私も読んでみてあっと思うことがたくさんあります。
商売や仕事が楽しくできて、うまくいくようになる。そのための本です。
一生懸命やっているつもりのに、なんだか苦しい。
そんなお店や、その他いろいろな立場の方にぜひお勧めです♪
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Kさん
数年前からお世話になっている地域密着型マーケッターの中沢さんが本を出版されました♪
何かをはじめたい人にぴったり☆実例紹介で分かりやすい内容になっています。
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Hさん
色々なヒントが書かれています。
自分とお客様の「想い」ヽ(´▽`)/
たくさん学ばせていただきました m(__)m
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Sさん
ここまで解りやすく落とし込んだ客目線本はさすが地域密着型マーケッター
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Sさん
販売促進について小さなお店のために書かれたビジネス書ですが、僕のような物を買う側の人間にも「なるほど」と感じる気付きが盛り沢山です。魅力的なお店は、こんなところが違っているのかっ!?
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Aさん
ありきたりの販促本ではなく、地域密着の小さなお店の販売促進に絞った
実に的を得た一冊に仕上がっています。購入してからあっという間に読み終わりました。
中沢氏は、那須塩原市で小さなお店に対する販売戦略のアドバイスなどを多数行ってきた実績がありその経験、体験をまとめたのがこの一冊である。
文中、「答えは自分の店にある」と書かれているが、まさにその通りだと私も思います。
売れない店の店主、業績不振の会社の経営者が口をそろえて言う
不景気だからとか外部環境が悪いからという言葉
この言葉を言っているうちはやはり業績は良くならない。
是非、そういう方々におすすめの一冊ですね。
読めば必ずヒントがあると思いますよ。
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Nさん
個人事業主なので、販売促進のわかりやすそうな本を探して買って読みました。

どこの企業にも必要な販促について書いてあるのですが、わかりやすく、1ページの文字数も少なめで、イラストも多めにはいっていて、特に零細な企業に役に立つように書いてあると思います。特にプロローグが読みやすい物語風になっていて、そうそうと思いながら中身に入って行けます。

個人事業主や零細企業では、販促に専門の人を雇えるわけでもないし、5ステップでできるとつい私もできそうな気がします。
howtoがのっていて参考になりますし、業種別にどうするか書いてあるのは親切。近い業種を参考にできそうです。
その上実例が写真入りで載せてあるのでイメージが湧きます。ブログの使い方はご指摘通り間違っていました。

そう、初心を忘れがちでした。何度も出てくる想いという言葉が大事なんだと思いました。

本のタイトルの通り、最初に一歩を踏み出したい人にはよいと思います。きっともう一歩が踏み出せそうです。
hr01

Sさん
あらゆる立場の方のヒントになる本だと思います
「販促」といえば、販売関係の仕事に就いていない方々にとってはピンとこないこともあるかもしれません。
だけど、この書籍は、幅広いジャンルの方々や、あらゆる立場の方々にもヒントとなることが満載だと思います。
芸術家、教育家、研究職、政治家、製造業、公務員・・・
あるいは、家庭では夫、妻、親、子・・・
「お客様」を、それぞれ相応しい呼び名に置き換えてみれば、この書籍を何十倍も味わえると思います。
かく言う私も、今は販売職ではないですし、いくらビジネス書に関心があっても、この書籍にめぐり会っていたかどうかは分かりませんでした。
ただ、ありがたいことに、この書籍に出逢うことができました。
本当にラッキーです♪
私のこの感動が「縁」となって、たくさんの方にこの書籍を味わっていただきたいです。

hr01

皆さんありがとうございます!